南部杜氏の里・岩手県で大正から続く蔵元「世嬉の一(せきのいち)酒造」から『岩手の蔵元が直送するおいしい地酒と地ビール』 をお届けします。贈答用に、ギフトに、お取り寄せに。
世嬉の一酒造公式ホームページ
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私達、世嬉の一酒造は、東日本大震災時多くの人々の応援とご支援により困難を乗り越え、今は幸せに日々を過ごすことが出来ております。 一方、熊本での出来事はニュースで報道されている通りです。10年前も東北のブルワリーたちと震災復興イベントを行いましたが、まさかまた起こるとは・・・被害を受け、避難している様子を見ると、15年前の出来事を思い出し心が痛くなります。今、私達が現地にいってお手伝いできることはかなわないし、物資の寄付も現場にご迷惑をおかけしてしまうかもしれません。そんな中、私達も何かお役に立てることがないかと社員と考えておりました。 そこで、今回も微力ですが、「恩送りプロジェクト」を実施し、被害を受けた八代市・宇城市・氷川町に寄付をしたいと思います。今回、下記の商品のお客様からいただいた売上を全て寄付としてお送りします。 上限は設けておりませんが、9月にはお渡したいと考え、一旦9月末までのお客様が購入した金額すべてを寄付をいたします。
恩送りとは、当社が大変お世話になった作家 井上ひさし先生に教わった言葉です。 『「恩送り(おんおくり)」とは、誰かから受けた恩を、別の人に送る。そしてその送られた人がさらに別の人に渡す。』 という意味です。井上先生から教わり当社の考えの一つになっています。 多くの恩は返そうと思っても、なかなか返すことができません。当社も沢山の方に震災時にご支援いただきましたが、 ご恩をお返しできているかはわかりません。 ただ、震災から行っていた恩送りプロジェクトも15年目を迎え、今回は熊本の被災した人たちにお渡ししたいと思いました。 今までは、ビール、清酒を販売したお金で被災地の商品を購入して、次のビールのご注文者にお渡しするという形をとりながら 被災地の復興の支援を行っていました。 今回はその形は難しいので、販売した金額の全てを寄付して復興資金の一助にしてもらおうと思います。 また、お客様には、普段の家飲みのお酒・ビールなどを購入することで普段と変わらない費用ですが、 その購入金すべてが援助する形になります。普段の生活から無理しないで援助ができる仕組みです。
世嬉の一酒造の名前の由来は、「世の人々が嬉しくなる一番の酒造り」です。 私達は、常に私達の商品で少しでも人々に笑顔をつくることができればと考えています。 今回のニュースにより、家の倒壊や避難所での生活をテレビを通じて見ました。15年前の事がよみがえり胸が締め付けられる思いでした。 様々な寄付も考えたのですが、今私達にできることと考え、長くご支援できる仕組みをつくりたいと思いました。そのため、このようなプロジェクトの形にしております。
下記の商品を 「恩送りプロジェクト」商品として販売いたします。お客様はこの商品をご購入いただくと 購入金額と同額を被災した地域に支援金としてお送りします。 寄付先と金額は、当社のホームページ(蔵人だより)でご報告させていただきます。 上限は設けておりませんが、寄付するタイミングが遅くなってもいけませんので、9月末までの売上金で一度締めさせて頂きます。 【熊本の支援酒】
※上記の酒は新酒ではありません。令和7年製造の清酒になります。新酒(令和8年醸造)のものは現在、発酵中につきご了解下さい。※通常価格よりお安くしています。一つは支援金がわかりやすくするため、もう一つは通常で買うより支援酒の方をお求め頂きたいためです。
※通常価格よりお安くしています。一つは支援金がわかりやすくするため、もう一つは通常で買うより支援酒の方をお求め頂きたいためです。
�@ 2011年5月~ 東日本大震災企業支援 恩送りプロジェクトスタート 東日本大震災で被災した北里大学の釜石研究所から奇跡的に救助された酵母を使用して東北復興支援ビール「福香」を開発、瓶1本お買い上げごとに100円プールし、10万円たまると沿岸復興途中の企業の商品を買上、福香ビールを送る際に企業紹介文と商品をつけてお送りしていました。これが「恩送りプロジェクト」のスタートになりました。沿岸6企業 計60万円の商品を購入する寄付を行いました。 �A 2016年4月27日 熊本震災支援 仙台のビアバー2店舗において、東北のブルワリーがビールを無料で提供。恩送りプロジェクトとして、飲食店でビール1杯500円で販売、ビール代金全額を熊本の被災した方へ寄付 計20,6005円 �B 2017年7月24日 西日本豪雨被害チャリティーイベント開催 熊本震災の時のように仙台の飲食店および、東北のビール会社に協力のもと、ビール1杯500円で販売、136,430円を被災したビール会社(福祉施設)に寄付 �C 2022年3月~ ウクライナ支援 ロシア侵攻によるウクライナの子供たちの為にAARと共同で恩送りプロジェクトを開催売上の35%(65%原価等)を寄付 3月107,785円寄付、4月 33,735円 計141,520円を寄付しました。 �D 2023年2月~ トルコ地震のための恩送りプロジェクト 清酒1000本、ビール1000本販売、売上全額をトルコ大使館に寄付 計927252円 �E 2025年1月~3月 能登震災支援 能登で被災した酒蔵、ビール会社 計12社に売上の全額寄付 総額 2,160,000円
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定価2,860円のところ 当店特別価格1,500円(税込)
地元で愛させる横屋ブランドの最高峰のお酒、純米大吟醸横屋です。 通常2860円(税込)ですが、今回のため、1500円にしています。
定価2,046円のところ 当店特別価格1,500円(税込)
いわて蔵ビールの3本セット。何が届くか楽しみにしてください。様々な味を楽しめつつ、一つ一つが国際大会で受賞しているビールです。 ※通常価格よりお安くしています。一つは支援金がわかりやすくするため、もう一つは通常で買うより支援酒の方をお求め頂きたいためです。
幸せの青いビールブライダルギフト!
小さいことでも自分たちができることを・・・
このプロジェクトの売上金全額を被災した熊本県に復興支援としてご寄付をいたします。
寄付額・寄付先はこのページ上でご報告させていただきます。
私達、世嬉の一酒造は、東日本大震災時多くの人々の応援とご支援により困難を乗り越え、今は幸せに日々を過ごすことが出来ております。
一方、熊本での出来事はニュースで報道されている通りです。10年前も東北のブルワリーたちと震災復興イベントを行いましたが、まさかまた起こるとは・・・被害を受け、避難している様子を見ると、15年前の出来事を思い出し心が痛くなります。今、私達が現地にいってお手伝いできることはかなわないし、物資の寄付も現場にご迷惑をおかけしてしまうかもしれません。そんな中、私達も何かお役に立てることがないかと社員と考えておりました。
そこで、今回も微力ですが、「恩送りプロジェクト」を実施し、被害を受けた八代市・宇城市・氷川町に寄付をしたいと思います。今回、下記の商品のお客様からいただいた売上を全て寄付としてお送りします。 上限は設けておりませんが、9月にはお渡したいと考え、一旦9月末までのお客様が購入した金額すべてを寄付をいたします。
恩送りとは、当社が大変お世話になった作家 井上ひさし先生に教わった言葉です。
『「恩送り(おんおくり)」とは、誰かから受けた恩を、別の人に送る。そしてその送られた人がさらに別の人に渡す。』 という意味です。井上先生から教わり当社の考えの一つになっています。
多くの恩は返そうと思っても、なかなか返すことができません。当社も沢山の方に震災時にご支援いただきましたが、 ご恩をお返しできているかはわかりません。 ただ、震災から行っていた恩送りプロジェクトも15年目を迎え、今回は熊本の被災した人たちにお渡ししたいと思いました。 今までは、ビール、清酒を販売したお金で被災地の商品を購入して、次のビールのご注文者にお渡しするという形をとりながら 被災地の復興の支援を行っていました。 今回はその形は難しいので、販売した金額の全てを寄付して復興資金の一助にしてもらおうと思います。
また、お客様には、普段の家飲みのお酒・ビールなどを購入することで普段と変わらない費用ですが、 その購入金すべてが援助する形になります。普段の生活から無理しないで援助ができる仕組みです。
■このプロジェクトを世嬉の一が行うのは・・・
世嬉の一酒造の名前の由来は、「世の人々が嬉しくなる一番の酒造り」です。
私達は、常に私達の商品で少しでも人々に笑顔をつくることができればと考えています。
今回のニュースにより、家の倒壊や避難所での生活をテレビを通じて見ました。15年前の事がよみがえり胸が締め付けられる思いでした。
様々な寄付も考えたのですが、今私達にできることと考え、長くご支援できる仕組みをつくりたいと思いました。そのため、このようなプロジェクトの形にしております。
■このプロジェクトを世嬉の一が行うのは・・・
下記の商品を 「恩送りプロジェクト」商品として販売いたします。お客様はこの商品をご購入いただくと
購入金額と同額を被災した地域に支援金としてお送りします。
寄付先と金額は、当社のホームページ(蔵人だより)でご報告させていただきます。
上限は設けておりませんが、寄付するタイミングが遅くなってもいけませんので、9月末までの売上金で一度締めさせて頂きます。
【熊本の支援酒】
※上記の酒は新酒ではありません。令和7年製造の清酒になります。新酒(令和8年醸造)のものは現在、発酵中につきご了解下さい。
※通常価格よりお安くしています。一つは支援金がわかりやすくするため、もう一つは通常で買うより支援酒の方をお求め頂きたいためです。
※通常価格よりお安くしています。一つは支援金がわかりやすくするため、もう一つは通常で買うより支援酒の方をお求め頂きたいためです。
【これまでの恩送りプロジェクトの活動内容】
�@ 2011年5月~ 東日本大震災企業支援 恩送りプロジェクトスタート
東日本大震災で被災した北里大学の釜石研究所から奇跡的に救助された酵母を使用して東北復興支援ビール「福香」を開発、瓶1本お買い上げごとに100円プールし、10万円たまると沿岸復興途中の企業の商品を買上、福香ビールを送る際に企業紹介文と商品をつけてお送りしていました。これが「恩送りプロジェクト」のスタートになりました。沿岸6企業 計60万円の商品を購入する寄付を行いました。
�A 2016年4月27日 熊本震災支援
仙台のビアバー2店舗において、東北のブルワリーがビールを無料で提供。恩送りプロジェクトとして、飲食店でビール1杯500円で販売、ビール代金全額を熊本の被災した方へ寄付 計20,6005円
�B 2017年7月24日 西日本豪雨被害チャリティーイベント開催
熊本震災の時のように仙台の飲食店および、東北のビール会社に協力のもと、ビール1杯500円で販売、136,430円を被災したビール会社(福祉施設)に寄付
�C 2022年3月~ ウクライナ支援
ロシア侵攻によるウクライナの子供たちの為にAARと共同で恩送りプロジェクトを開催売上の35%(65%原価等)を寄付 3月107,785円寄付、4月 33,735円 計141,520円を寄付しました。
�D 2023年2月~ トルコ地震のための恩送りプロジェクト
清酒1000本、ビール1000本販売、売上全額をトルコ大使館に寄付 計927252円
�E 2025年1月~3月 能登震災支援
能登で被災した酒蔵、ビール会社 計12社に売上の全額寄付 総額 2,160,000円
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【恩送りプロジェクトfor熊本】純米大吟醸横屋720ml
定価2,860円のところ
当店特別価格1,500円(税込)
地元で愛させる横屋ブランドの最高峰のお酒、純米大吟醸横屋です。
通常2860円(税込)ですが、今回のため、1500円にしています。
【恩送りプロジェクトfor熊本支援】いわて蔵ビール3本セット
定価2,046円のところ
当店特別価格1,500円(税込)
いわて蔵ビールの3本セット。何が届くか楽しみにしてください。様々な味を楽しめつつ、一つ一つが国際大会で受賞しているビールです。
※通常価格よりお安くしています。一つは支援金がわかりやすくするため、もう一つは通常で買うより支援酒の方をお求め頂きたいためです。
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